【新刊】(電子新書)『最新の睡眠研究から生まれた おもしろいのに眠くなる話』9/14発売
2026年9月14日|
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爆睡注意!
“眠くなる文体”で書かれた、読む入眠グッズ
好奇心をほどよく刺激する「おもしろい話」のはずなのに、
読めばどんどん眠くなる――。
作業療法士・菅原洋平先生監修のもと、「人が眠くなりやすい文章」を独自開発。
14の物語を読むうちに、まぶたが少しずつ重くなっていく1冊です。
本編のあとには、文中に施した「眠くなる仕掛け」の種明かしと、
「自然に眠れる体」をつくる快眠メソッドも収録。
寝る前にスマホを手放せないすべての人に贈る、新しい睡眠導入本です。
-CONTENTS-
はじめに
PART1 おもしろいのに眠くなる話
夕焼けはなぜ赤いのか?/植物はどうやって水を吸い上げるのか?/泡はどうして丸いのか?
ほか14話
PART2 「眠くなる文章」のつくりかた
PART3 それでも眠れない人のために ~自然に眠れる体をつくる習慣術~
監修者あとがき
【書籍概要】
書名:最新の睡眠研究から生まれた おもしろいのに眠くなる話
監修者:作業療法士 菅原 洋平
発売日:2026年9月14日(月)
定価:1100円(税込)
ページ数:65ページ(電子書籍)
発売:株式会社ジー・ビー

