出版書籍一覧

政地巡礼

東京新聞デスク長 清水孝幸

B5判 1,600 円

978-4-906993-16-1

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2011年より東京新聞で好評連載されていた近代歴史探訪シリーズ、『政地巡礼』がついに書籍化!
この国の政治が動いたその舞台、歴史的建造物巡りに必須の1冊です。
第一線の政治記者が丁寧に取材をし綴った本書は、歴史の舞台裏や人物像を紐解く解説が充実。近・現代歴史書としても読みごたえがあります。アクセス地図および主な交通手段・問い合わせ先も網羅。

症例X 封印された記憶

小栗康平

46判 1,800 円

978-4-906993-15-4

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心の不安や疾患・疾病…。
これらを抱え苦しむ患者を、「霊の浄化」「人格の統合」などといったセラピー治療で次々に立ち直らせている精神科医がいる。
彼はなぜセラピー治療を始めたのか?彼が行う浄化セラピーとは?「内なる多重人格」の概念とは?――。
ベテラン精神科医による、衝撃の本書。

ある英国人が愛した素顔のニッポン TOKYO DIARY

マルコム デイビッド ワトソン

46判 1,850 円

978-4-906993-14-7

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2013年、妻とともに日本に移住した英国紳士マルコム・ワトソン。 彼は難病ALSを発症していたが、英字紙ジャパンタイムスで情報を得ながら、電動車いすで東京の街を自由自在に走り回って人生を謳歌する。
彼の愛した、やさしさと癒しの国ニッポン。
文化、政治、日常生活、流行まで、青い目が見たニッポンの魅力を病気を持っているとは思えぬほど精力的に鋭く綴った一冊です。

二十四節気の暮らしを味わう 日本の伝統野菜

木村正典

46判 1,600 円

978-4-906993-13-0

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日本各地で受け継がれてきた伝統野菜には、立春・夏至・秋分・冬至といった和暦にまつわる行事・風習との密接な関係があります。
本書は、その風習とそれにまつわる料理、そこで使われる伝統野菜をコラム形式で解説。それぞれの野菜の地域による違いを、豊富な写真とイラストにより著しています。
今の日本人が忘れてしまった季節の暮らしと伝統野菜に親しむ1冊です。

ルンバの気持ち 今日もクルクルおそうじ中。

ルンバ

B6変形 1,000 円

978-4-906993-12-3

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大人気おそうじロボット『ルンバ』初のフォトエッセイ!
「クルクル回ってかわいい」「せっせと掃除する姿がけなげ」。ルンバに愛着がわき、まるでペットのような感覚で名前までつける購入者が続出中です。
本書では、そんなルンバが家にやってきて家族となり、ペットの猫と仲間になり、女の子の人形に恋をして、旅に出るまでの物語をルンバ目線で紹介。
家族のために一生懸命掃除するルンバのつぶやきは、思わずハッとさせられたり、勇気がもらえるものばかりです。

voice 声のツバサ

岩男潤子

A5判 2,000 円

978-4-906993-09-3

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『エヴァンゲリオン』『カードキャプターサクラ』など、人気アニメ作品に出演して20年。
自身の芸能活動を振り返り、支えてくれた人たちへの感謝の思いをつづる。
パリで撮影された撮り下ろし写真と書き下ろしエッセイ、豪華ゲストとの対談を盛り込んだ、著者のファンのみならずアニメファン必読の1冊です。

結婚検定

佐藤剛史 / 婚学普及協会

46判 1,200 円

978-4-906993-11-6

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あなたの「婚活」は今日でおしまいです!
2012年に九州大学で日本初の「婚活学」を開講した著者があなたの「婚活」に喝!
失敗しない結婚、失敗しない夫婦関係とはどういうものか、意識のチェックとその結果による判定、そしてさまざまな結婚にまつわる疑問や不安にQ&A形式で答えていきます。
この本は結婚や恋愛に悩むあなたへ向けた、いわば幸せへの指南書です。

グルタチオン点滴でパーキンソン病を治す

柳澤厚生

46判 1,500 円

978‐4‐906993‐10‐9

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14万5千人の患者がいると言われるパーキンソン病。いま、グルタチオン点滴による新しい治療法が注目されています。
グルタチオンはアミノ酸の一種で、人間を含む動植物や微生物の組織内に存在する物質です。このグルタチオンの注射製剤を、各種ビタミンやミネラルとともに週に1、2回点滴を行うのがグルタチオン点滴療法です。
本書はその治療に早くから携わった著者による、治療法や現状を医師のみならず患者さんでも解るよう解説した、画期的な一冊です。

独白

レイモン・ドメネク

46判 1,800 円

978-4-906993-08-6

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2010年南アフリカW杯で起きたフランス代表選手の練習ボイコット事件――そこで何が起きていたのか?
ジダンの頭突き、アンリの神の手ゴール、リベリの買春問題、アネルカとの確執… 2004年にフランス代表監督に就任し、2006年ドイツW杯でレ・ブルーを準優勝に導いた指揮官レイモン・ドメネクが、監督を務めた6年間の思いを綴る。
天国から地獄に突き落とされたドメネクの、葛藤と苦悩が明かされる。

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