歴史

世界の戦車 完全網羅カタログ

「歴史の真相」研究会

B6版 950 円

978-4800228420

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第一次世界大戦時、バリケードや塹壕を突破するための兵器として登場した戦車。
戦場で最大限の威力を発揮した戦車は、「陸の王者」として君臨することとなる。
現代では、装甲・防御システムの強化やステルス性を導入し、さらなる進化を遂げている。
本書は八九式中戦車や10式戦車、M4シャーマン、M1エイブラムス、マークI戦車など、
第一次世界大戦から現代までの世界各国の戦車を掲載。この一冊で、戦車のすべてがわかる!

世界の戦闘機 完全網羅カタログ

「歴史の真相」研究会

B6版 950 円

978-4800227300

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第二次世界大戦勃発時、戦闘機は戦局を左右する重要な兵器となり、列強国は競い合うように新型戦闘機の開発に従事した。零戦、ムスタング、ヘルキャット……世界各国が生み出した傑作機は、戦地へと飛び立ち数々の戦果を挙げた。それから約70年後、各国は最新技術を駆使し、F-4ファントム、F-22ラプターなどを開発。本書は第二次世界大戦から現代までの世界各国の戦闘機を400機以上掲載。カラー写真とともに最強戦闘機を徹底解説。

大江戸暮らし大事典

菅野 俊輔 (著, 監修)、 小林 信也 (監修)

文庫版 600 円

978-4800224613

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道具立てでわかる江戸庶民の暮らし、時代劇で見る治安、「江戸鳥瞰図」と「江戸名所図会」で見る江戸の町並み、名時代劇の系譜、江戸有名人の履歴書、江戸っ子の常識・非常識―人口100万人、「江戸八百八町」に暮らす庶民の生活ぶりや文化・風習を総ざらい。独特の食や装い、歌舞伎や相撲、花火といった娯楽、市川雷蔵モノから『鬼平犯科帳』まで、時代劇ファンが知りたかった大江戸事情をまとめた一冊。

世界の軍艦 WWI/WWII篇

歴史博学倶楽部

文庫版 667 円

978-4812498521

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海上戦闘の歴史は古く、その起源は有史以前のエジプトにまでさかのぼれるともいわれている。
紀元前末の時代から、海軍の整備が行われるようになり、世界地図の広がりとともに、その重要性は時代を追うごとに高まっていく。
中世以降、兵船建造技術も戦術も大きな転換期を迎える。海洋の覇権は国家の存亡に直結するようになり、その覇権を巡る抗争は激しさをましていった。そして、20世紀初頭に開かれた第一次世界大戦に至り、長足の進化をとげた軍艦は、第二次世界大戦において、ひとつの完成形を見ることになる。
本書では、第二次

図解 秦の始皇帝 最強研究

「歴史の真相」研究会

B6版 800 円

978-4800217882

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中国統一を果たして史上初めて皇帝を名乗る偉業を達成した人物の評価は、必ずしも芳しく無かったが、多くの知見から再評価が進んだ近年、始皇帝の実像が浮き彫りになってきている。敵国での生誕~実権なき少年王~22歳の親政開始~悪行といわれた数々の政策~六国との戦い~巨大建築・土木事業~焚書坑儒など、始皇帝の生涯をわかりやすく解説した最強研究の一冊です。

黒田官兵衛~乱世を水の如く生きた最強軍師

上田秀人

A4版 933 円

978-4861996320

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2014年NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』の主人公・黒田官兵衛の生涯を追う歴史ガイドブック。激動の時代を水の如く生きた黒田官兵衛の足跡を、豊富な写真資料とともに紐解く。

日本の軍艦 120艦艇

歴史博学倶楽部

文庫版 667 円

978-4812496503

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いま、連合艦隊の勇姿が蘇る! この一冊で帝国海軍の艦艇のすべてがわかる!!
日本海軍創世記から太平洋終戦までに建造された艦艇の中から120を厳選。大和、赤城、利根、大淀……帝国海軍の艦艇史に燦然と輝く歴戦艦たちの奇跡を豊富な写真とともに読み解いて行く。この一冊で帝国海軍の艦艇史のすべてがわかる。

邪馬台国の正体―卑弥呼の素顔、「ここまで」わかった!

A4版 762 円

978-4197103713

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邪馬台国はどこにあったのか? 幾内説と九州説を巡って多くの議論が交わされてきたが、現代のテクノロジーを駆使しても、その謎は深まるばかり。本書は、文献学と考古学の両面から邪馬台国と卑弥呼を改めて考察している。論争に終止符を打つ可能性がある東遷説にも踏み込んだムック。卑弥呼の素顔が、ここまでわかった!

坂本龍馬99の謎

「歴史の真相」研究会

文庫版 457 円

978-4796669429

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激動の時代を駆け抜けた英傑・坂本龍馬。現在、語り継がれる功績の裏には知られざる事実が存在する。「写真に写る龍馬の手には何が隠されている?」「龍馬と新撰組は接触があったのか?」「寺田屋事件でお龍は本当に裸だったのか?」「“世界の海援隊”の逸話はウソだった!?」「勝海舟を暗殺しようとしたのは事実か?」「近江屋事件の標的は龍馬じゃなかった!?」など、龍馬の新たな実像に迫る。

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